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2016年6月

うち、アサリ多くない?!

「うち、アサリ多くない

晩ご飯のメニューを尋ねられ、答えたらこう言われました。

「こんなに出すのうちくらいじゃないの」

とも言われました。

(いずれも次男に)

そうなの?

そうなのかしら??

自分では意識していなかったけれど、

だいたい二週に一度か、時折毎週のように出るときも。

お手頃な値段だし、魚の日のおかずとしていけるし、結構どこでもこれくらい使っているのではないかしら??

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・あさりと新ジャガのローズマリー焼き(にんにくたっぷり)

・五目白和え

・青梗菜のにんにくオイル蒸し

あさり、出す割にはレパートリーが少ないです

翌日のお弁当は、

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・絹揚げの豚肉巻き 甘辛だれ山椒

・青梗菜のにんにくオイル蒸し

・プチトマト

・五目白和え

・きゅうりとミミガーの酢の物

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鮭のムニエル

鮭のムニエル。

魚料理のなかで、これほど失敗しなくて美味しい料理ってないかも。

粉でコーティングされた身はしっとり、でも外はカリッと香ばしい。

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しかもバターのいいカホリ…

この手の魚は、身は当然のことですが、皮も楽しみでなりません

じゅわーっとくる脂の旨味がこの皮の裏っかわにくっついているのですから

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副菜は、

・小松菜と絹揚げの炒め煮

ほかに入れているのは、油揚げ、にんじん、キクラゲ、長ネギ。

翌日のお弁当は、

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・鮭の唐揚げ

・きんぴらごぼう

・きゃべつとかつおぶしの和えもの

・きゅうりの酢の物

鮭の端っこらへんをみなさんのからカットして取り置き、唐揚げにしました。

…せこい

…せこかったかも…

買い置きの主菜がなかったもので…

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とんかつの横に添えるキャベツ

とんかつ…

ワタクシ自身好んで食べるものではないのですが、

なにせ我が家の男子たちはとんかつ好き。

なので、

たまには作ります。

…で、

そのときの添えのキャベツ。

これまたワタクシ、生の千切りを大量に食べると結石で苦しい思いをしてしまう…という脅迫観念にとらわれているので、それほど好んでつけません

他のみんなにはたっぷりつけるけれど、ワタシはちょこっとでよろし。

もしくは、

茹でる。

茹でて絞って

マカロニサラダにして添える。

シュウ酸が少しは減るらしい。

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ちなみに

マカロニサラダの横はかぼちゃのきんぴらです

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トマトとチーズのハンバーグ

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いつもはフライパンで焼くハンバーグですが…

たまにはオーブンで焼くことに。

焼きあがったあとに、余熱を使ってトマトの輪切りとピザチーズをのせて再びオーブンへ。

放置していれば、開閉により220℃から多少温度が落ちていても十分にトロッととろけます。

フライパンで焼くより、

表面はぎゅっと締まって、なかはじゅわっと肉汁が出るという…好みの焼き上がり。

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副菜は、

・新じゃがを使った皮付きポテトフライ
・プチトマト

・紫キャベツとセロリのサラダ

サラダは少々派手な色遣いのほうが好きです

だってお弁当にも映えるもの…

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・紫キャベツとセロリのサラダ

・にらと新玉の卵焼き

・ハンバーグ

・ハッシュドポテト

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白身魚の中華餡かけ

白身魚でよくやる一品。

冷凍のムキミガレイ。

肉厚なので拍子切りにして、ナンプラーで下味付けした後片栗粉をまぶし揚げます。

お野菜はレンジで下蒸ししておき、

軽く強火で炒めたら、合わせ調味料(水・鶏がらスープの素・ナンプラー・しょうがのすりおろし・片栗粉・紹興酒)を入れて、先ほどの魚も加えて軽く煮立て、とろみがついたところで、ちょこっとごま油を足してできあがり。

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具材は、

生きくらげ、ピーマン、玉ねぎ、にんじん、筍。

新玉なのでしゃきっとしていても瑞々しく甘い。

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副菜は、

さっぱりと

・きゅうりと蒸しなす、長ネギのあっさり漬け

青じそで爽やかな後口に。

翌日のお弁当は…

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・きゅうりと蒸しなす、長ネギのあっさり漬け

・かぼちゃの煮っころがし

・スナップエンドウの炒めもの

・揚げ餃子(冷凍ストック)

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ロイヤルホストのパフェ

どうしても急に、

急にロイヤルホストのパフェが食べたくなりまして…

次男を誘い、お出かけ。

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永年のホットファッジサンデー。

独身時代、夜遅くにどれほどこれとヨーグルトジャーマニーを食べ続けていたことか…。

次男オーダー。

ワタシは、

「長崎・天草散歩フェア」の

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長崎ミルクセーキとカステラのパフェ。

ミルクセーキは九州では、

カップアイスで売られてもいる卵味の強いざらっとしたアイスクリン。

中と上にものって、たっぷり楽しめます。

美味しかった~~

夏限定で、あんみつパフェも出るようですね…気になります。

この日の夕ご飯は…

ひき肉を買っておいたものの、

何にしようか…と困ったときの、

肉詰めピーマン。

(野菜と肉が一緒にとれて、子どもたちも好物でよろし

半分にカットして、へたは残してなかの種とか白い部分を除きボートカップ状にします。

網で軽く粉をふり、肉だね(我が家は豚肉と生姜、玉ねぎ、卵、パン粉、牛乳そして調味料)を詰め、オーブンで焼き上げます。

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噛むと肉汁じゅわわわ~~~っ

ウフフ…おいしっ

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枝豆とにんじんのサラダ

しばらくブログに書込みそびれてしまっていましたww

こういうときもあるもんです。

…とはいえ、

日常とかわらず、日々三食。

先日、東京ワイナリーでいただいた

「旬の枝豆がこんなにいいシゴトするなんて

と、衝撃のサラダをいただいて以来、

近場の農家直売野菜などで枝豆を見かけると買わずにはいられなくなっています。

定番の塩ゆでにしても、

ポテサラに入れるにしても、

和えものにしても、

香りが違う

そして、

再現・にんじんと枝豆のサラダ

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次男のお弁当に。

これは前日の夕食時に出したおかずの残り。

枝豆の香りがよりにんじんにゆきわたりイイ感じ

塩、サラダオイル、そしてちょこっとの鶏がらスープ顆粒のみで和えています。

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前夜和えてすぐでは、枝豆の香りは立つものの、

にんじんまでにはしっかり移ってはおりませんでしたネ

・さばの干物 たっぷり鬼おろし

・にんじんと枝豆のサラダ

・ピーマンとじゃこのきんぴら

鬼おろしにしそポン酢、最高です

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東京ワイナリー

東京23区内唯一のワイナリー。

東京ワイナリーでランチを始めたのを聞き、

友人といそいそお出かけ。

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なんということ限定10食

覗いてみると、うん、間に合うかも。

この日はガレットランチ。

プラスで、ケーキやグラスワインを頼みました。

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赤も飲みたいな…とまずは試飲してみたのですが、

この日の体調には白の気分だな~~と。

以前、井のいちでも飲んだシャルドネ。

さらっと辛口。美味しい。

友人はシードル。

通常のものと違って、甘さはなく辛口。

オーナーの嗜好が反映されているのだとか。

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スープは玉ねぎの甘味がじわっと伝わるコンソメ。

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もっちもち生地のガレット。

見た目より、お腹にしっかりたまります

驚いたのは、その左上に添えられた

にんじんと枝豆のサラダ。

にんじんを口に含んだ瞬間、ぱあっと広がる枝豆の風味と香り。

ドレッシングに枝豆が入っているかな?と色々ふたりで推察していましたが、

なんと一緒に和えられた枝豆の味が移ったもの。

濃いです。

あまりの美味しさに、感動。

近場の農家のとれたて枝豆ならではのお味。

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その枝豆を使ったデザートのシフォン。

とにかく旬の地元野菜にこだわられて、

ついこの間までは小松菜のシフォンだったらしい…

(食べたかったな~)

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ゆずののった生クリームと一緒にいただきましたが、

こちらのシフォンの枝豆の香りも濃厚。

ふわっふわで美味しい

実は予約されていたお客さまに便乗して、

ワイナリーも見学してしまいました。

(オーナーが説明してくださるのと、作業時間にかからないようにするために予約制です)

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まずは瓶詰めされて澱をためる過程のボトルたち。

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こうして栓近くにひっそり貯められた澱はのちに除去されます。

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ステンレスタンク。

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破砕機。

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搾汁する機械。

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手前はなんだったかな?

奥は栓をつめるもの。

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生きているシードル。

ぷくぷく細かな泡が…。

オーナーが自分のつくりたい味という確固たるものがあり、

そのひとつがこの無濾過シードル。

濾過すればすっきりとしたシードルが出来上がるのだけれど、

果実味を少しでも残さず活かしたいと、敢えての無濾過。

このあと瓶詰め作業があるということで見学は終了。

カフェのほうの小窓から作業は見られます。

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見学を終え、

どうしても気になっていたヤマブドウの試飲もお願いしてみる

山形県戸沢村の天然ヤマブドウと、

国立の澤登農園のヤマブドウ。

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ルビー色もより黒に近いものと、明るいもの。

色も一見して違います。

お味は、

野生のヤマブドウのほうが酸味が強く、

農園で作られたものは酸味があるものの果実味も。

やはりどちらもドライタイプなので、好みははっきり二分されそう。

ヤマブドウ、生では食べたことがないけれどそもそもどんな味なんだろう。

他にも時期によりキウィだったりブルーベリーだったりの果実酒も造られているのだとか。

それまた興味がむくむく…

こちらのワイン、ワイン用のぶどうではなく食用のぶどうを使っていたりしてとにかく異色です。洗練された万人向きのものとは一線を画し、オーナーの嗜好がそのまま反映され追求されたもので、それぞれの原料の味を活かしての醸造なので他ではなかなかこの味はないかも。試飲もできるので好みにあったものを探す宝探し的な楽しみも

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すし屋 まる辰 

大泉学園駅北口すぐにある

すし屋 まる辰

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レディースデーになると

海鮮丼がいつもよりちょっとだけお得なお値段に。

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子どもは1.5倍量でオーダー。

ネタがたっぷりで美味しいのです。

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ぶりの味噌漬け

ぶりの味噌漬け。

味噌とみりん(煮切る)、砂糖、牛乳でのばしたものに、数時間漬け込んでおくだけ。

あとはグリルで焼きます。

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副菜は、

・ひじきやこんにゃく、にんじんなどの白和え

・とろろ

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カリフラワーのカレー醤油煮

カリフラワーを見ると

カレー醤油煮をまず思いつくほどに好き。

みりん・だし醤油・カレー粉で簡単にできるけれど、すぐに美味しい。

一日置いたらさらに美味しい

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・ほっけを焼いたもの 鬼おろし大根

・にらと玉ねぎの卵焼き

・カリフラワーのカレー醤油煮

翌日のお弁当は、

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・五目煮

・れんこんとなすの揚げ浸し

・にらと玉ねぎの卵焼き

・鶏肉と絹さやの炒めもの

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鶏むね肉で夕食二品+翌朝に二品

安価で、脂分も低く高タンパク。

鶏胸肉を使って二品。

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・チキンサラダ

・新ジャガの鶏そぼろ煮

鶏胸肉の厚みを二分の一くらいに切り開き、長ネギの青い部分と生姜の薄切りを入れたお水からことこと茹でます。

火が通ったら割いて、サラダに。

ドレッシングは玉ねぎを使ったもの。

そぼろはフードプロセッサーで作ります。

あとは甘辛でじゃがいもと一緒に煮込むだけ。

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翌朝は、

チキンサラダ用に茹でたときの汁でもってスープに。

そして、

お弁当には、

醤油とみりん、コチュジャン、しょうがのすりおろしに漬け込んでおいた薄切り胸肉に粉をはたいて揚げ焼き。

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・かぶと梅の浅漬け

・鶏胸肉の揚げ焼き

・新ジャガの鶏そぼろ煮

・絹さやの炒めもの

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もんじゃ焼きお好み焼き わらべ

アニメの街、大泉学園駅。

その地域活性化を担う

地元の商店街だったり、

お店だったりがあります。

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もんじゃ焼お好み焼き わらべ

こちらはオーナーがとにかくアニメ推しなことで有名。

ドラえもんの着ぐるみ着用の写真をみたこともあるほど。

初めてそちらへ、

お好み焼きともんじゃ焼きを食べに行ってきました。

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ミックス焼きのお好み焼きと、

もち明太もんじゃ、

豚チーズもちガーリックもんじゃ

をオーダー。

お好み焼きは表面がカリッと焼き上がり、非常に美味しい。

もんじゃも味が濃すぎずこれまた絶品。

ガーリックも香ばしくって、もんじゃを食べ慣れないワタクシにとっては粉もんでガーリックと驚き。もんじゃは無限の可能性があるというのは本当なんですね。

また、食べたあとに喉が渇きすぎないというのがとても嬉しい。

(濃すぎない、ってことですね)

ひたすら夢中で食しておりました。

お店のご主人のトークも冴え渡り、店内の雰囲気もアットホーム。

練馬区民に愛されるもんじゃ焼き店、という評判も納得の美味しいお店でした

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空芯菜の炒めもの

空芯菜の食感が大好きでして

あのきゅっと締まってスカッと抜ける感じ。

うまく表現できませんが、

とにかく好きなんです。

なので、

この時期より近場の農家さんの無人販売店で見つけたりすると小躍り状態。

100円玉を握り締め、どのロッカーが微妙にボリュームあるかしら…と見比べたりいたします

(実際、差がないように束ねていらっしゃるのですがネ。消費者心理としてはついつい…)

たまに小売店舗で売っているのも手にするのですが、

うかつに欲に駆られて大きく育ったものを購入すると肝心の茎が硬かったり、もしくは採取して即日販売じゃないのかきゅっとした食感がなかったりすることも。

なので、

農家直売は間違いなく、絶対はずせないのです。

しょっちゅう買うわりに、

レパートリーはこれ一辺倒。

にんにくと塩の炒めもの。

単純にそれだけで美味しいから。

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今回は絹さやもプラスしてボリュームUP。

時間がたつときれいなグリーンがくすんだカーキ色になるので、

温かいうちにさっといただきます

主菜は、水餃子。

市販の皮で作るとちょっとぶよぶよ…。

茹でるときはやはりこねた方がいいのかも…。

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子だくさん

河川沿いを自転車で通っていると人だかりが。

撮影かな?と下を覗けば、

(戦隊ものとか色々多いので)

あちこちでかもの親子が

これほどまでのベビーラッシュ、貴重だわっっ

と、後日カメラ持参でまた訪れる。

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こんな様子でかもの親子があちこちに。

けれど、

こうして揃ってフレームに収まるなんてことも珍しく、

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見守り その1

(うっすら水中で足を広げている様が見えてカワエェ

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見守り その2

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見守り その3

(親もちょっと気を抜き毛づくろい)

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見守り その4

自由きままな子ガモたちに、まるで頭を抱えているような親ガモ

ズーーーームッ

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うん、頭抱えているみたい

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みはし 上野アトレ店

御徒町でお買い物(子どものスポーツ衣料)。

ロンドンスポーツ、スポーツジュエンをさんざん渡り歩いた後、

疲れてぱんぱんに張った足を休めたくて立ち寄ったのが

上野アトレ店内にある、

みはし。

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言わずもがな、

あんみつ屋さん。

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白玉あんみつをオーダー。

甘さ控えめなこしあんがたっぷり。

崩しながら豆かんと一緒にいただきます。

ねっちりのぉびのびな白玉もしっかり噛み締めて

いやぁ、脳もリフレッシュできましたわ

ごちそうさまでした

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牛かつ はま野 吉祥寺店

これは男子が好きだろう、と

連れていきたかった牛かつ屋。

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次男と買い物がてら、

吉祥寺の

牛かつ はま野へ。

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牛かつ 麦とろろ飯

小さなサイズの泡もプラスして。

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とろっと溶ける牛脂の甘さ。

最初見るとお肉の薄さから

これは楽勝だ、と思うのですが

食べ進むうちに脂がこたえてくるのです。

とろろ飯もあったので

結構おなかいっぱいになります。

満足、満足。

このところ流行りということもあり、

お店が雨後の筍のごとく出店されています。

(違う会社で)

なので、向かうお店によってタレの味が違ったり、

陶板で焼いたりもできる所もあったりする。

つける薬味やタレの使い方の説明をしてくださる方が

「当店は初めてですか?」と尋ねてくるので

「いえ、○○のほうで…」と応えると

「…いえ、すみません違うお店ですね(苦笑) それではご説明いたします。」

となったので、

しっかり店名を覚えていないようだったら

「初めてです。」と100%聞く体勢でいたほうが無難なようです

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豚こま肉と厚揚げの炒め煮

ちゃちゃっと作る夕食に

豚こま肉は火通りもいいので便利です

生姜をきかせるのが好きなので、

たっぷり刻んで。

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新玉ねぎが甘味を出してくれるので余分な調味料を入れなくていい。

この頃、

山椒をふるのがとにかく好き。

(卵ごはんにも。卵+ポン酢+カイエンペッパー+山椒)

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・わかめときゅうり、長芋のだし

きゅうりもおんなじ価格だけれど、今までより一本多かったりするこの頃。

気兼ねなく使えるようになりました

いよいよ夏に向かっていくのね~

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井上商店 夏みかんわかめ ソフトふりかけ

このところ親子でハマっているソフトふりかけ。

(次男とワタシのお気に入り)

山口県萩の井上商店

夏みかんわかめ

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わかめの間にちらほらみえる黄色い切片。

食べてみると、強く香るわけでもなく、でもこのてのふりかけをごはんと一緒に食べたあと独特のご飯のねっとり後味が、すっと消える爽やかさ。

夏みかんの効能ですね

たっぷり混ぜ込んでおにぎりにすると、その爽やかさは嫌味のない程度にさっぱりとした風味にもなります。

美味しい

吉祥寺の(メンチカツで有名な)肉のサトウの斜向かいにある乾物屋で購入。

手をまだつけない長男にも知ってもらおうと、

お弁当に…

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…しまった

ハンバーグの味が濃くでるから分かりにくかったかも~~~

試合の日のおにぎりに入れようかな。

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鮭のバター醤油焼き

「給食で、にんにくとバターと醤油の香りのする白身魚が美味しかったんだよー」

と次男。

それ食べたいな~とふと思う母。

買っておいた鮭で、昼夜と続くけどいいかな?と尋ねると

「いいよー。美味しいし。」

知ってたけどね。その応えがかえってくること

(魚好きなので)

ヨシッ

バター醤油焼きだ~~い

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副菜は、

・セロリの葉と裂きイカの和えもの 塩昆布入り

・トマト

・もやしとにんじん、いんげんの胡麻和え

セロリの葉と裂きイカの和えものは知人に教えてもらったもの。

とにかく時間さえおけば勝手に美味しくなってくれるから、だそう。

翌日のお弁当は、

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・もやしとにんじん、いんげんの胡麻和え

・豚の生姜焼き

・セロリの葉と裂きイカの和えもの 塩昆布入り

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新じゃがのカレー醤油味

こう蒸し暑くなってくると、

セロリのような香味野菜を口にしたくなります。

もはや、ご飯のおともでなくてはなんてルールは関係なし

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サラダがメインの食卓。

・たことセロリ、新玉ねぎのサラダ(きゅうりも入ってます)

・枝豆

・新ジャガの揚げ煮 カレー醤油味

サラダの味付けは、ピエトロオリジナルドレッシングと酢、胡椒。

塩は野菜を軽く塩もみしておいたときのまま、絞っただけで残しておきます。

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小さめの新じゃがを見つけると買わずにいられないのはコレを食べたいから

レンジで下蒸しして素揚げにしたら、

粉末だしの素、醤油、カレー粉の煮汁でぐつぐつ…

ねっちりしたお芋が美味しい

皮が薄くてぴったり、しかも揚げて油膜があるので染み込みにくい…

ちょこっと時間が必要です。

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豚の生姜焼き

豚づくしですね~~

一応、

小間肉だったり、しゃぶしゃぶ用肉だったりと

形は変えていますが…

疲れがとれにくくなってきているこの頃。

どうしても豚肉パワーに頼ろうと…

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豚の生姜焼き。

…と、

パスタサラダ。

そして肉にひっそり隠れているのが、下にしいたちょい甘めのマッシュポテト。

肉汁を吸ってくれて美味しくなるんです

この組み合わせが大好きっっ

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豚しゃぶサラダ

このところ、

肉は豚肉

ついつい安定した低価格肉に惹かれ手にとってしまいます。

この頃ではぐんと暑くなり、

食欲もげんなり…。

というわけで、

豚しゃぶサラダにいたします。

こだわりはドレッシング。

毎回感覚で作るため、味が違います。

…というか、不安定です。

確定できずにいます

今回はちょっと甘めのどてっとした絡みやすいタイプが食べたくて、

玉ねぎやにんにく、しょうがをたっぷりすりおろして醤油、酒、みりんとともに煮ます。

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サラダの下にまで流れないドレッシングのできあがり。

ちょっとピリリとした辛味もあってイケます

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餃子まん

前夜の餃子餡を多めに作っていたのは、このためなんです

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朝食から餃子まん

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ぎっしり餡を詰めこんで

味は濃いめ。

皮はほんのり甘く。

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お弁当用にもミニサイズを作ってみた

ほかは、

・豚肉と玉ねぎの炒めもの

・かぼちゃの煮っ転がし

・大根とにんじん、昆布の酢の物

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餃子

餃子。

いわずもがな、

大の好物。

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この間、たまたま人と一緒に包んでいて指摘され気づきました。

かなりぎっしり詰めて包んでいたようです、ワタクシ

たたむ方向も人と違うことに気づきました。

写真ではわかりにくいですね

また次回、作ったときに見えるようにいたします。

以前餃子やシュウマイを作ったときにもこぼしておりましたが、

なんでお肉(餡)が足りなくなるのか…ようやく腑におちました。

人より詰めすぎだってことを。

…というわけで、普段は1.5倍量の肉を買うところを、

今回は翌日に餡をわざと残すために2倍量購入。

(この理由は翌日UPします)

副菜は、

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・小松菜と豆腐のナムル

・にんじんと切り昆布のきんぴら

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